革命防衛隊に3度拘束された軍事カメラマンが見たイラン

革命防衛隊に3度拘束された軍事カメラマンが見たイラン

著書:柿谷 哲也
2026年7月28日発刊  並木書房  1,800円+税

米国と対等に渡り合うイランの強さの秘密がここにある

世界が「危険な国」と見るイラン。その国を20回以上訪れ、革命防衛隊に3度拘束されながら取材を続ける軍事フォトジャーナリストが見たものとは────。イスラム革命防衛隊、イラン・イラク戦争、核問題、宗教、世界遺産、そして日本への特別な感情までを、現場の視点から描き出す。ニュースでは見えないイラン人の素顔と、数千年の歴史を背負いながら生きる人々の強さに迫る!

(Amazonより引用)

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